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2004年1月

2004.01.30

CINEMA--4.『ナイトメアー・ビフォア・クリスマス』

何年か前から気にはなっていた映画がある。
その頃は何故かイメージが暗すぎて是非見たいと思う程ではなかったので
そのままほおっておいたのだ(爆)

それが『ナイトメアー・ビフォー・クリスマス』
昨年の12月 wowowでのクリスマス特集(ビデオにとっておいた)のを、、、
今頃みてます(爆)

いぁ、、、パンプキンの王様、、、ジャック、、カッコイイ〜
骸骨だけど・・・目がないけど・・・口のあきかたがなかなかいい(笑)
スラーっとタキシード姿も様になっているし♪

3日前に初めてみてから、ずぅ〜とこのビデオを流してます。。。
へへへ。はまりすぎぃ〜(^^ゞ
子供にとっては、少しくらい恐くて残酷なのがいいのよね。
細かい部分などをじっくり見ると新しい発見があったりして、これがほんと面白い!
(ジャックの家の呼び鈴が悲鳴だったりする-1回目に見た時は気付かなかった)

そしてこの映画(アニメ)の音楽がとってもいいのだ。
“This is Halloween♪ This is Halloween♪”
口ずさみたいけど、、歌詞がわからない(^^;)
ということで、、ネットで検索〜。

発見しました♪
サントラ盤の歌詞を全てダウンロードして、映画を見ながら一緒に歌ってます。。。

ん?その歌詞、どこにあるかって?
では、、、こちらからどうぞ♪
「ナイトメアー・ビフォー・クリスマス」の歌詞

ちなみに(製作・原案・キャラクター設定の)ティム・バートンは私の大好きなRoald Dahlの<Charlie and the Chocolate Factory>を監督するらしい。
この5月から撮影にはいるとか・・。
Roald Dahlの作品は夢がいっぱいでこちらも楽しみです♪

2004.01.29

「レニー・ゼルウィガー自らを語る」

今夜BS-2で、アクターズ・スタジオ・インタビュー
「レニー・ゼルウィガー自らを語る」 を放送♪

待ってました〜。
この番組は不定期だからたまに番組があるのを発見すると嬉しくなってしまう。
しかも今夜は、大好きなレニー!
「ブリジット・ジョーンズの日記」で関心を持ち、レンタルビデオ屋で
「ザ・エージェント」のDVDを借りてまた違う一面がみれてひきつけられ、、、
最後に「シカゴ」でとどめを刺されました(爆)

映画館だけでは飽き足らず、DVDまで買ってしまい
今も“じゃぁずぅぅぅ〜〜”と口ずさむのが楽しい程(笑)
今晩11時の番組では「シカゴ」での苦労話を聞かせてくれるらしいので、、、
必見です(☆.☆)

忘れないうちに、ビデオの録画をしとかなくっちゃ。。。
録画し忘れる事ほど、悲しく・むなしく後悔の波に溺れることはないのだから

cocohore!を設置

う〜〜ん。。。日が経つにつれ、記事数が多くなると自分で埋れてしまう(爆)
行く先々で目にした【cocohore!】を自分の色にカスタマイズさせて頂いて、無事設置完了♪

あぁ、、、、気持ちがいいものです>欲しいものがすぐ引きだせるというのは(笑)
作者の未定様には、、ほんと頭があがんないですね m(_ _)m

2004.01.28

ラジオ付きのMD・・・って、あった♪

bicカメラ@大阪・ナンバへ早速 出かけた

店員さんに、MDで録音・再生ができて、ラジオがついているのがあるかどうか尋ねると・・・
あった!(☆.☆) ただし、、、ひとつだけ(^^;)
しかも、やっぱり海外仕様である。

SONYのカタログ→MZ-NF810(JE)

店頭価格で\34,800・・・。
ん、、、、どうしようかしらん。ちと予算オーバーかも(;_;)

店でパンフレットを睨みながら、普通のワールドワイドチューナーのウォークマンにするべきか(\19,800)
多いに迷ってしまった。>こちらはテレビも聴けるのよね

もう少し、、、悩んでみよう。。っと(笑)

ラジオ付きのMD・・・ってないの?

昨夜は寝付きにくかったので、久々にWalkmanで落語でも聞きながら眠りにつこうとしたらなんとデッキ部分が動かない(・・;)
あぁ、、とうとう寿命が来たか、、と感慨もひとしお

こやつとは長年の付き合いでもう10年以上にもなる<ひょっとしたら15年かも
ワールドワイド対応なので海外旅行へは全てこの子が付きあってくれた♪
行く先々のラジオ番組を探してくれたのだ
そして そうこれで枝雀さんの落語を聞いて寂しい英国の夜を凌いだりもした

前から、、いつかはぶっ壊れるとは思っていたのだが・・・。仕方ないな。
その予兆も感じていたから、新しいのを探していたのだ

欲しいのは、ラジオ付きのMD(walkmanサイズ)>勿論ワールドワイドチューナー対応
NHKのラジオ英会話をMDで録音してウォーキングしながら英語の勉強をしたいの!

でも、、、ないのよね。(・・;)
そろそろ開発されていると思っていたのに、どこを探してもない。
これには、びっくり。
なんか技術的に難しいらしい、、というのだけはわかってきたけど
海外仕様ならあるのかもしれないけど、やっぱりSONYのWalkmanで出して欲しいなぁ

SONYさん、、、、お願いしますぅ(叫)
(それとも もうどこかで発売されてるとか?)

2004.01.27

Myblogリストを設置

Myblogリストなるものをつけました♪

他のサイトをお邪魔するたびにリンク先の更新がわかるようになってるのが、、、便利そうだなぁって思っていたの。これって<窓族>だけのものと諦めていたらなんと<リンゴ族>にも使えるのね(^^;)

バスケットボールみたいなマークだな、、とも思っていたMyblogListをば、やっとこさ・・・設置。
まだまだ、マイリストを使いこなせないのが侘びしい(爆)

さぁこれで、、やっと本格的にblog生活が楽しめそうです♪
色々なところをリンクしちゃおう・・・。

2004.01.26

アクセス解析の素敵な落とし物

あぁ、、こういう思わぬ効用があったのか。。。と、今更ながら驚く。
ん、当たり前と言えば当たり前なんだけど(爆)

アクセス解析のアクセス元というのは、検索サイトから・・というのが多い。さてどんな検索サイトからなのかなとジャンプしてみると そこには“あら、こんなサイトが他にもあるんだ(☆.☆)”と 嬉しくなってしまう。

というのも、もともと自分が興味があって書いた言葉に反応してのサイトだから、そこはもう宝の山になるのだ♪
へぇ、、、Mr.ビーンの日本のファンクラブサイトがあったのかぁ、、。とか、ミスタービーンは英国ではアニメになっていたのか、、とか。色々と新しい事を発見できるのだ

普通にしていたら、なかなか探しにくいサイトもヒョンな事で辿っていけたりするのが嬉しい。
これってアクセス解析の素敵な落とし物だよね♪

2004.01.21

沖縄--3.大阪のうちなー♪

大阪の大正区はリトル沖縄と呼ばれ、沖縄の食材が欲しければここに来ればいつも手に入る。
そして、ここには沖縄民謡酒場もあるから、いつでも沖縄のカチャーシーで雰囲気はもう、、、南国♪(い〜やぁ〜さぁさぁ)
沖縄のチャンプルーと琉球音楽を楽しみたい方はいちど行ってみてはいかがかしらん
私のお気に入りは、ビギンの「島んちゅぬ宝」を三線で皆で歌うことかな

さてそんな中、あの落語家の桂雀三郎さんがここ<仲順>で2月10日に出演されます
本芸の落語じゃなくて、withまんぷくブラザーズとともにライブをするんですって(☆.☆)
だいたい3カ月に一度くらいのペースかな。
雀三郎さんは、ここで三線も習っていたんですよ〜。

地図はこちら

2004.01.19

お笑い--18.コントは東京♪

その1.全盛期のコント55号は大好きだった♪
駅弁を売る、、、。
先生と生徒役、、、。と二人のコント設定は限りなくあり
かすかに覚えているのは、舞台の後ろ側に黒い幕があり、その前でのコントを披露しているシーンが浮かんでくる
黒い幕の後ろを次郎さんが、走り回っている姿---が、なぜかしら笑いの繰り返しを誘うのだ

確か、コント55号の出現のおかげでマイクが発達したとか(マイクの集音技術)
小さい頃はあの「飛びます、飛びます!」というフレーズが妙に好きだったりした(笑)

その2.コントレオナルドは、、、絶品♪
社会を「はすかい」から観ている<熊さん>役と真面目な<石倉さん>役

その設定は往々にして対社会的なもの、例えば役所(公務員)に対抗する熊さんの言い分が、どこかおかしいへ理屈だけどこちら側からみると「おぉ、、よう言うてくれた」と思わず拍手したくなる事だったりする。
また、無茶苦茶な父親像であったりするのだが、、、またこれが憎めない
二人のコントを見る機会がそんなにたくさん関西であったわけではないが
彼らが出演するのをテレビ欄で知ると必ずや見落とすまいとしたものだった

20年前のコントを今みても なんら色褪せる事はないのが、、凄いよね(☆.☆)

2004.01.17

沖縄--2.お手軽タコス

okinawa2.gif

沖縄に行くと、普通に目にするのが「タコス」

これって簡単にできるのよね♪ ま、問題は皮だけど市販されているものを手に入れればok! 少し大きめのスーパーとか東急ハンズとかで売ってたりする。(タコスシェル)

牛挽肉を炒めて、サラサソース(市販)とあえ
シェルに肉・レタス(千切り)・トマトとチ−ズをのせれば、、、、できあがり(^^ゞ

問題は、食べた時に必ずやトマトがシェルから落ちるという事かしら(笑)
トマトが落ちるのが嫌と言う人は、挽肉と一緒にトマトを炒めてみましょう♪
フレッシュなトマトがいい人は、やっぱり 落ちても気にせずに(爆)

ゴハンに上の具をそのままのせれば<タコライス>になるのよね。タコスシェルが手に入らない場合はこれで手を打ちましょう(^^)// 

2004.01.16

お笑い--17.女性漫才コンビNO.1は?

女性コンビというのは、やはり難しいのだろうか。
いぁ見方を変えれば、彼女達は現実的な話題をネタにするのでボケとツッコミの差が男性のコンビよりは少ないというだけなのだろうか。

私は基本的には、容姿や下ネタを笑いにとろうとする漫才師は好きではない。
たま〜にならいいかもしれないが、その人達の漫才を見るたびに同じ事を繰り返(まぁ それが笑いの元になっているのなら同じ事を繰り返すのだが)されるのは、、見る側が飽きてしまう

「今いくよ・くるよ」・・・20年前の漫才ブームと全く同じネタを、、、、ずぅ〜と続けておられる
会場ではその容姿の話題で笑いが起るが私には何が可笑しいのか全くわからないので、、思わずチャンネルを替えてしまうのだ。 ネタが一色しかないのは、、、辛いよね。 もっと他のパターンを観たいのだが(人柄は好きなんだけどなぁ@普通の番組)

次に私が一度も笑った事のないコンビ「海原さおり・しおり」・・・。
びっくりするくらいだ。 台本のせいなのか、笑いのセンスが少し欠けておられるのか、、、普通の主婦の会話である。 こちらも容姿をネタにする事が多いので、、、ちと、、引いてしまう。

最近、やっと女性コンビでチャンネルを替えずにすむ、いぁむしろ楽しみにしているコンビがいる
「海原やすよ・ともこ」だ。
売り出しの頃は漫才ネタで 東京と大阪の女の子の違いというのをしていたが、これはこれで笑えた
彼女達の素晴らしい所は観察力のよさではないだろうか。
私達が気付かなかった笑いのポイントを、具象化してみせてくれるのだ。
誰もが感じる事<共感>を武器に、彼女達が次に何を発見してくれるのかが楽しみな漫才である

最後に「ハイヒール」・・・好きな漫才さんです。話題もその時代にあったものを的確に選び、ボケとツッコミ加減も偏っていたのが、いい感じになってきていた。ツッコミがボケにもなり、その役割が変化していく(やす・きよの漫才)ようになれば、、ほんと恐いものなしですよね。 彼女達の復活を心から待ち望んでいます♪

そうそう、忘れていた(^^;) もう一組。好きなコンビで しかもその将来を待ち望んでいた漫才師さんがいた。
それは「なるみ・しずか」。彼女達の笑いのセンスが大好きだったのに、コンビ解消は本当に残念(・・;)
笑いのセンスというのは、天性のものなのだから。。。

2004.01.15

アナウンサー@大阪

各放送局のアナウンサーというのは、同じ系列の人が採用になる可能性が高いのだろうか

在阪の局で一番、優れているんじゃないかと思うのは毎日放送
好みにもよるのか、それとも毎日ある帯番組の影響のせいなのか
(ちちんぷいぷい@MBS) ここに出てくる女子アナウンサーは頭の回転が抜群にいいし、受け答えも誰の邪魔をすることもなくスムーズに会話に溶け込むコツを習得していっている。
かといって上下関係が崩れるということはない。

何が見苦しいかというと、関西テレビに見られるような女子アナの、個性ではすまされない傍若無人ぶりを多々見せられるのは、こちら(の見る側)にとってはあまり気持ちのいいものではない。
これもひとえに上司の質によるのであろうか、、。それとも社風という一言ですまされるのだろうか。

今、一番「伸びているなぁ」と実感できるアナウンサーがいる。
毎日放送の上泉アナウンサーが凄い事になってます(爆) 番組で山登りや、秘境などのロケを通して彼が経験し、そして勉強した事は全てが彼の財産になり、いつのまにかそれが自信や風格や奥行きの広さに現れてきているのだ。

一番組がここまでアナウンサーを育て上げるというのは、しかも私達にはその成長していく姿が「音」となって聞えてくるくらいの<すざまじい成長>ぶりなのである。

アナウンサーは放送局の顔ですものね。 春から始まる番組が楽しみです。(上泉アナがメインとか?)

2004.01.14

沖縄--1.“沖縄そば”de ナポリタン

soba.gif
見た目はナポリタンスパゲッティ−だけど、 実はこれ“沖縄そば”なる麺を使っている。
友達に“「沖縄そば」って食べたことある?”と聞いても
“否”と答えが返ってくるのはほぼ間違いない・・・。
大阪ではあるが小さい頃からよく食べてる“沖縄そば”の認知度の低さにはやはり 驚いてしまう
土曜の昼はコロッケと沖縄そばと吉本新喜劇だったあの頃・・・懐かしや。

さてさて話は元に戻して
麺自体にも甘味があるので、少々タバスコをどばっ〜とかけても大丈夫♪
ベ−コンの替りにSPAM(ポ−ク)が入っているのも、沖縄ソバとの相性が絶妙なところでしょう。
1度これを食べたら貴方もきっと、このソバの虜に♪
(Teaparty(HP)から引っぱってきました♪)

2004.01.13

お笑い--16.「お笑いABC新人グランプリ」で気になった事

12日に「お笑いABC新人グランプリ」(朝日放送)があったのだが、、、
昨年のM-1グランプリとの会場の雰囲気の違いというか、お客さんの質・層の違いのせいか、さすがに演者の"間"のとりかたが変わってくるのね

『笑い飯』はM-1と同じモノをしていたけれど、、あの時の爆発的な笑いが私には起らなかった
ん、、、やっぱり何かが違う(^^;)・・・気合が違うのかな(演者の)
ホントに面白い漫才は何度みても面白いんだけどな

『アメザリ』のは、今日は面白かったわん・・・本番(M-1)に弱いのか、、な?(^^;)

『フットボールアワー』も二重まる♪ 現在のライバル達が出てくるのにM-1と同じのはしないのは流石
こういう所って、私達はしっかり見ているのよね(笑)

気になる事がひとつ。
『千鳥』の
“それとも、、、、してやろうか〜!”のオンパレード
コレ自体は面白いんだけど、、
ん、、どこかで聞いたことあるよなぁ、、コレ

そう、これって『フットボールアワー』の岩尾君がM-1の時に演じた
<Sのタクシー運転手>の時のボケかたに似ているのよね。
“それとも、、、、してやろうか〜!”という色んなパターン

『千鳥』がそのセリフをいうたびに、「あれ、、、フットのをぱくった?」って(笑)
そのままではなくても、雰囲気は物凄く参考にしているよね。。あれ。

漫才の本筋が全然面白くなかったので、ちと不満が残るグランプリではあった
でも『友近』の2本目が、、、いまひとつだったのが致命傷やったねぇ

2004.01.12

サイドバーにも画像を@スタイルシート

スタイルシートを始めてみると、色々と試してみたくなり少しばかり改造♪
先頭の文字を大文字にする とか 画像を入れてみたりしました
リンゴの画像は1キロバイトの素材屋さんからです
こちらのサイトの画像は可愛くて軽くて、、、お気に入りです♪


.sidebar h2 {
color: #66cc00;
font-family: 'Trebuchet MS', Verdana, sans-serif;
font-size: x-small;
border-bottom: 1px dashed #99ff66; /* 波線で表示 */
text-align: center;
font-weight: bold;
background-image: url(apple05.gif);
background-position: left;
background-repeat: no-repeat; /* 背景画像繰り返し制御 */
text-transform: capitalize; /* 先頭の文字を大文字にする */
padding: 3px;
letter-spacing: .3em;
}

2004.01.11

お笑い--15.トップ2@現在の大阪

現在 大阪のテレビ番組での笑いを引っ張っているのが、この二人
<やしき たかじん>と<上沼恵美子>

<たかじんno ばー>の頃と比べると、大夫とおばちゃん度が増してきている<たかじん>ではあるが、やっぱり自分の番組を何本も持つというのは、凄いよね

というか、、今の大阪ではこの二人でしか数字(視聴率)をとれないんだ(・・;)

基本的にはこの二人の番組は好んで見るし、面白いとは思うけど、やはり人間には色々な面があって 彼らの全てを受け入れられるとは言えないのよね

余りにも、<自分の番組扱い>すぎて(まぁ、確かにそうなんだけど)、それが見ている側には鼻につくこともある。この辺は、微妙だ(笑)だってそれが魅力だからねぇ・・>独壇場

“あれれ、テレビの向こうに視聴者がいるってわかってるのかしら?”とか感じたりするけど
これも編集次第でどうにでもなってる話だしね、、難しい
(流してはいけないコメントは、テレビ局側の編集の判断・・丁度、「Hey Hey Hey」のヒッキーの倉木麻衣への発言のように)

1,2年ほど前だろうか、上沼恵美子さんが引退らしきものを考えているとか言っていたけど(ある番組で、やしきたかじんと対談)
ん、、、それもアリだと思う
最近の彼女の雰囲気は、ちぃと、、、危ないものを感じるから。。。
(精神的なストレスが大きいんでしょう)

自分で番組を背負うというのは、数多くのスタッフの生活もかかっているから大変やろうなぁ
どうか二人が消耗しないように、、願うばかりである
やっぱり、、二人の番組は今、一番面白いんだから。。。。

2004.01.09

お笑い--14.アメリカのコメディー@私の原点

きっと、初めてコメディーというのものに興味を示したのが、かすかな記憶なんだけど『じゃじゃ馬億万長者』だと思う
貧乏な一家が油田を掘り当てて急に大金持ちになる話
登場人物は一切覚えていない(爆)ただ庭から油田が吹き出す映像と、おばぁちゃんが居たなぁ、、という事だけ
でもきっとこれが、私のお笑いに興味を持った原点かもしれない

日曜の朝に放映されていたのかな(あやふや)>再放送かもしれないや
小さいくせに覚えているなんて、、番組としては、強烈だったんだよね、きっと(☆.☆)

アメリカのコメディーってたまに吹替で大阪弁で喋ったりするでしょ?
そういうのがこの番組にもあって<誰かが大阪弁>を喋っていたかも。
だが、、、家族の訛りがひどかったのは覚えてる(笑)

日曜の朝は、私にとってのゴールデンタイムでありました。懐かし〜い
そして、このあとに続くのが『奥様は魔女』に『魔女ジニー』

この二つは今みても面白いよね♪ 衛星放送とかケーブルなんかで時々遭遇するけど、たまに“えっ、こんな人が出ていたの?”なんて発見もあるんだよね。
スターの若い時の出演作って、発見したときはドキドキしちゃうね。ふふふ。

『奥様は魔女』は途中でダーリンが交替したのがショックだった・・。
『魔女ジニー』は、<ハクション大魔王>の<アクビちゃん>が後に出てきたときに、“あっ、これって、ジニーが原形?”と密かに勝手に確信したりして

う・・・ん。今 思いだせるのはこの3本くらいなんだけど、、、他にもあったのかな(^^;)
でもこれで、アメリカの生活風景に興味を持ったのは、間違いない!

2004.01.08

お葬式で、、、唖然

いぁ、、びっくりした。こういう事ってあるんですね
実は・・・・

昨日、葬式があった。 亡くなったのはまだまだ若い青年
私は直接の血縁関係にはなかったが、お葬式の親族の後ろの席に座っていた
部屋の中ではなくて、すぐ外のパイプ椅子(親族の席・・・一般の人とは離れていた)に
<これは私が煙(お香)に弱いので、外の席へと移ったからである>

お坊さんのお経が始まり、数分たったころ室内にいた女性が突然立ち上がり、くるっと向きを替え外へ出てきた
“やっぱり、帰る!!!”という言葉を残して。。。

私の2m前で繰り広げられた、この光景
私の目が(☆.☆)なったのも頷けるでしょ?

その後に何人かが、彼女の後を追いかけ、説得にいったみたい
(こちらが気になって、お経に身がはいらない、、、私)

親族の焼香の時になり、彼女は戻ってきた。(娘か友達と供に)
しかし、、、靴も脱がずにそのまま室内にはいり、焼香をすませ飛ぶようにまた帰っていった(^^;)

すごいねぇ、、、。
あとから話を聞いてみると、なんとその人は亡くなった青年の祖父の<内縁の妻>らしい。
彼女は、焼香順が不当だとして、、、怒っていたのだ。。。(・・;)

葬式の席で、ドロドロした人間劇を垣間みた瞬間であった

2004.01.06

お笑い--13.ピン芸人と『ナンバ壱番館』

正月に、この夏に結婚して東京に行った姪が帰ってきた(4カ月ぶり)
彼女曰く、“あぁぁ、、東京にいると無性に漫才が観たくなるの!”ですって(笑)

大阪ではずぅ〜っとどこかのチャンネルで<お笑い>をしておりました

姪の話によると東京はコントが多いらしいとか
それで現在売れている、もしくは将来有望な芸人さんの話になった(私達って評論家きどりかも♪)

ピンの芸人さんでは、最近東京では、ルミネで陣内智則がでている>姪談
“、、、は間違いない!”という芸人さんが売れているとか?
(私好みではないのでこの話しはすぐに済んだ(笑) 相性が悪いのねきっと)

大阪では、<友近>という女性のピン芸人さんが売れ出してきている
中川家の礼二みたいに、素人さんのふとした素振りなどを観察した芸が、、、笑いをとっている
水商売のママとか、デパートの化粧品販売員とか。彼女もネタが枯渇しないことを願うばかりである

その<友近>という人の過去を知ったのは
大阪深夜の『ナンバ壱番館』(司会:今田耕司 東野幸治)という番組での事

芸人さんの生い立ちから現在までを再現VTRを交えてゲストの芸人さん達をトークをする内容で
それぞれの芸人さんの違う顔が見れて親近感が涌いたり、“あぁこの人達の応援をしたいな”という思いを育てるのである。。これって大切です♪
こういう番組が<お笑い>をより身近なものにしているのだから

そう言えば、今、東京では<クリームシチュー>と<サマーズ>がテレビでよく見かけると云ってました
大阪では、全国ネットでしか彼らを見ませんが(週に1本くらい?<深夜はみてないから)
<サマーズ>の大竹君は<社交ダンス@ウンナンの番組>で、いい感じになってきたなぁ、、と思ってたし
<クリームシチュー>も、有田君の前の嫌ぁな感じがとれて、面白くなってきましたね(笑)

この2組と過去に並んでいたのが、<ジョーダンズ>でしたよね?
彼らは、、どうなの? やっぱりイマイチなのかな(・・;)

『スタイルシート』って、どうよ!

スタイルシートをみようみまねで、、いじること2日(汗)

自分の所のソースをダウンロードして、それを<親>としてまず保存
これから長い旅は始まるのだ・・・・

よそ様の所をお邪魔しては、、スタイルシートを、、、覗く
そのスタイルシートが実際のココログのソースとどう関連しているのかを検討、、、
これの繰り返し!!!(笑)

そしてやっと、上段の画像の張り付けに成功♪>遅っ(笑)

<50行目>
#banner {
font-family: Verdana, Arial, sans-serif;
color: #000033;
background-image: url(top-cha.gif);
text-align: left;
padding: 15px;
border-bottom: 1px solid #999999;
height: 40px;
}

こうなると、、、サイドバーの色も替えたい
ん、リンクの色もちぃとばかし 他の色に
見出しに画像をはめ込み、文字も小さくしてみたいなぁ

<175行目>
.content h3 {
color: #000066;
background-image: url(Wb7_04_5.gif);
background-repeat: repeat-x; /* 背景画像繰り返し制御 */
font-size: medium;

あぁぁぁぁぁ、、、ややこしかったぁ(ふぅ〜)
過ぎてしまえば、、あぁそうだったのか、、と思う事しきり。

だって最初は、cssのアップの仕方やそのリンクをマイリストから貼る方法も判らなかったのだから(汗)
でもこれって簡単だったのですね
単にマイリンクのメモ欄に
link rel="stylesheet" href="http:/〜.style.css" type="text/css" /
(但し <>で 括って下さいね。 実際にくくると見えなくなってしまったので、はぶきました)
張り付ければいいだけなんて、、、。へぇ、、なんだ簡単(^^ゞ

でもまぁ、、未だにわからない事が多く道は遠いんですが・・・・( ・_) ジー・・・

2004.01.04

絶対失敗しない[お好み焼き]の作り方♪

何と云っても、問題は生地だよね。
ホットケーキみたいにモコモコして分厚くなったり、水分が多すぎてシャブシャブして鉄板に生地を流し込んだらそのままダラ〜っと果てしなく平べったくなり、なかなか焼けなかったりする(汗)

さて、、、そんな貴方!今日から家族の皆様をびっくりさせましょう(笑)

このレシピは関西の番組で紹介されていたのだけれど(上沼恵美子さんの番組)
(まぁ関西人は、それぞれに自分の作り方があって、人が作っている分量なんか気にしないんだな、、これが(爆))
あまりにも美味しいという評判なので試しに、採用してみた
いぁ、、、美味しい。ほんとに美味しい。あれから3度くらいは作ってるけど決してハズレはないのだ(☆.☆)

[生地]の分量(4人分)    
お好み焼き用ミックス粉 --- 200g
山芋 ---150 g
だしの素 --- 大さじ1
水 --- 250cc
[具]
キャベツ---400g
卵--------8個
ネギ、コンニャク、天かす、ショウガ、桜エビ 等
他にはお好みで魚介類や、豚バラ肉を。
(冷蔵庫にある余りもののチクワとかも美味しい)

○だしの素・お好み焼き粉・水・山芋(すりおろしたもの)を混ぜ合わせ、1時間寝かせる
○寝かせた生地にキャベツ・ネギ・コンニャク・生姜・桜えび・天かすを混ぜる
○一人分づつの分量を丼にいれ、卵を2コ加え黄身をツンツンと潰しザクっと一回かき混ぜる
★卵を入れた後は我慢して、あまり混ぜないこと!
(白身を混ぜすぎない事によって、フワッとしたお好みやきができるのだ)

あとは、フライパンやホットプレートで焼くだけ
○生地をホットプレートの上に流し込んだら
○粉カツオを降り、豚ばら肉をのせてじっと待つ、、、、ひっくり返して裏も焼く(5分くらい)
この時、上から押さえたり叩いたりしてはいけませぬ〜

ポイントはやっぱり生地の分量を守ることと、卵を2コ使い白身の力でフワッと焼き上げるという事かしら
その時に絶対に卵をかき混ぜすぎないように注意してね♪

さぁ、、これで、、、大成功間違いなしのお好み焼きのでっきあがりぃ〜♪

2004.01.03

お笑い--12.『パペポ』

『ぬかるみの世界』の次には是非、これを紹介せねば、、、気持ちが落ち着かない(笑)
ラジオの<ぬかるみ>がテレビへと移ってきた。それが『パペポ』
<ぬかるみ>の、、、じとぉ〜っとした ちと陰気な世界から(新野新の影響?)上岡龍太郎の理論詰めの世界へ

公開番組という形式なので、スタジオの雰囲気がテレビの前にいる私達の温度と一緒なのだ
(確か観客は地べたに座ってたかな?イスじゃないところが、より一層二人と観客を結びつけるのだよね)

真面目な演芸論が続いたかと思うと、やんちゃな上岡の顔が出てくる
最初の頃は上岡の方がどちらかというと受け止め役であったのだが、段々と立場が逆転してくるのは
二人の息のあってきている証拠なんでしょう

もし今、あの時のVTRを毎日流しても、決して飽きはしない
話題が色々なところへと翔び、二人の話術が堪能できるから。。。。

パペポ・・・今の時代に、もう一度復活してもらいたいなぁ

お笑い--11.『ぬかるみの世界』

最近、ココログの為にお笑いの思い出を辿っている

お笑い芸人さんの裏話を聞かせてくれる深夜のラジオ番組『ぬかるみの世界』は、それを発見した瞬間から私にとってダイヤの原石の様な存在になった。

当時は、聴者が少ないという事が何か変な優越感があったりしたのだ(笑)
でもさすが原石、、段々光ってきたのよねぇ。

それが判明したのが、通天閣事件でしょう(笑)<ぬかるみん>と呼ばれる人々が起こした事件が新聞に載ったので あぁ、、ここまで来たか、、、と、ほくそ笑んだものである。(全ぬかるみファンはきっと同じ違いだったに違いない。まるで我が子の成長を見守るかのように、、。)

土曜の夜中が、どれだけ待ち遠しかったか。。テープに録音して何度もその週は聞き返したものだ

そしてこのログを書く為にネットで検索をしてみたら、、な、な、なんと『鶴瓶・新野のnukarumi.com』という番組を発見(☆.☆)
しかもニフティじゃない(・・;) (今まで気付かなかったわ)
オンデマンド放送(無料版)というのがあったので試しにダウンロードしてみると(14分の放送)
“なつかしぃ〜〜”二人の会話の濃さは当時のままである(笑)
よぉく考えてみたら、、25年前の番組だったのね。。凄いね。

ココログのおかげで、昔大好きだった番組の復活に再会できた事に感謝、感謝♪
早速入会して、、、<ぬかるみん>になりますぅ〜〜

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